「谷九・艶かしい手つきにヤラレル!」〜突撃体験記〜 ■
りおさん(20)
T155/B85(C)/W57/H83
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「Tバック日本人エステ 東京バナナ」 
谷九/エステ
季節はもう
梅雨ですね。
雨がしとしと降ります。シャツがジメジメ湿気ます。
もちろんガンガン夏に近づいていっているので暑いです。
僕的には一年で一番過ごしにくい季節です。
そんな時期ってもちろん仕事、気分が乗らないですよね?
僕もそう。
朝起きるのが苦痛だし、仕事に行く足取りも重い…。
別に嫌なことがあるわけではないのに重い…。
遅咲きの5月病といったところでしょうか。
だから、と自分に言い訳をし、風俗に行くことにします。
風俗が僕を
元気にしてくれるから。
だから、
ホテヘルや
デリヘルには行きません。
(
それはいつも行っているから)
ホテヘルやデリヘルよりも
ヒーリング効果が大きそうな
エステに行きます。
(
ヌキ目的ではなく、あくまでも仕事のためです)
谷九の「
東京バナナ」に行きます。
(
谷九なのに「東京」)
ここはいいですよ。
本格的に指導を受けた
日本人エステティシャンによる
オイルマッサージのお店なんですけど、
癒し効果は
抜群。疲れた僕の緊急避難先。
指名したのは、
りおちゃん20歳。
(
こんなに可愛い女のコが働いてんの!?)
と驚くくらい、
このコ一人見るだけでこのお店の女のコ全体の
クオリティの
高さが分かるくらいです。
そんなグッドエステティシャン・
りおちゃんと
仲良くホテルへ歩く歩く。
こんなに
可愛い女のコと歩いているから
憂鬱な千日前通りの車の往来も今日はなんだか気にならない。
ドライバーの皆さんが次の目的地へ無事に到着しますように…。
そんな気分にだってなるさ、僕の隣りには
りおちゃんがいるんだから。
ホテルに着いたら僕だけでシャワーへ。
りおちゃんに
エステってもらうんだもん、綺麗にしておかなくちゃね。
シャワーから出たら、彼女も準備完了しているみたい。
ナース服を着ている。めちゃくちゃ似合っている。
「
それじゃ、ここに横になってください」
甘〜い声に誘われて僕はベッドの上に横になる。まずはうつ伏せから。
「
まずは背中からいきますね〜」
の声と同時に、背中に
ピトッ、ギュッ、
グッ、
スリスリ、
モミモミ、りおちゃんの小さな手が僕の背中を「
うんしょ」と這いまわり
極楽快楽夢気分。気持ちいいことこの上なし。
もちろん背中だけじゃないよ、お尻とか脚とか、
全身をマッサージしてくれるんだから。
(
ヌキ目的ではなく、あくまでも疲れをヌキに来ているんだから)
といくら強く思っても、僕自身は抗えない、
僕の体とベッドの間にサンドされたマイ股間が
ムクムクと起動しております。
「
それでは次は上向いてください」
言われるがまま、恐る恐る仰向けになると、
そこには「
むっくり」と起き上がったティンティンがドーン。
恥ずかしいです。でも見られてるって素敵です。
僕の体の異常には
りおちゃん、全く反応せず、
胸やお腹、脚を丁寧にマッサージ。
一生懸命、忙しそうに、マッサージ。
しかしここで夢心地に浸っている僕を現実に引き戻す光景が!
彼女の短いスカートの隙間から、
Tバックが!
セクシーなパンティが!
男の夢が!「
こんにちは」と覗いております。
あまりにエロスな光景に、僕の股間は再度反応。
フリーザで言ったらちっちゃくてクリクリした最終形態に、
ティンティンで言ったらフル
勃起状態に、
なっております。ここからが
最終決戦です。
まずは彼女の攻撃。
小さくて柔らかな手で(
顔にはにっこり笑顔を浮かべて)
僕のフル勃起を
キャッチ。
そのまま優しく、スムーズに、上下動をさせてくる。
クルクルひねったり、
素早くシゴいたり、とにかく
刺激を与えてくる。
僕といえば防戦一方で、(
少しでもこの快感を楽しみたい!)
とイクのを我慢することしかできない…。
だけどそんな僕の気持ちを知ってか知らずか、
彼女が攻撃の手を緩めることはなく、
それどころか徐々に勢いを増していき…
あえなく
昇天〜。
「
心と体は癒されましたか? またいつでも来て下さいね」
と
天使の
微笑み。
(
来るよ、確実にね…)
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Tバック日本人エステ 東京バナナ 谷九/エステ

★TEL:06-6771-8822
★営業時間:12:00〜ラスト