「谷九・学生の頃できなかったイケナイ時間を満喫!」〜突撃体験記〜
■
愛先生(24)
T148/B86(-)/W58/H86
■
「女教師秘密の時間割」 
谷九/ホテルヘルス
いや〜、
夏ですね。
一瞬、(
梅雨きたか!?)と思ったんですけどね、
2日くらいで雨やみましたもんね、
初めて投稿させてもらう体験記を書いてる今日だって
日中は
30℃近くまで上がりましたもん。
で、夏といえばあれですよね、
風俗に行きたくなりますよね。
だってあれですもん、仕事してるだけで汗かくし。
汗かいたら
シャワー浴びたくなるし。
(あー、シャワー浴びたいな…)
と思ったら、千日前の「○ムザ1000」に行くより
谷九に行く方が近いですから。勤め先、上本町だし。
まぁ、冬は冬で冷えた体を
温めに風俗に行くんですけどね。
結局
どっちでもいいです。結果、
風俗に行ければいいんです。
で、そんな
谷九好きの僕が今回行ったお店といえば、
この「突撃体験記」でもお馴染みっぽい「
女教師秘密の時間割」。
そうです、僕も学生時代に毎日毎日思い描いてた
淡い妄想を忘れられないクチで、その妄想を大人になった今、
お金にモノを言わせて
現実にさせているクチです。
…あなたと一緒ですよ。
はい、今回遊んできたのは「保険の…」
じゃなかった「
保健の先生コース A(責めるタイプ)」。
(あえて「責めるタイプ」を選んでるところに
性癖が見え隠れ)
選んだらもうあれですよ、学生時代の気持ちを思い出して、
この
シチュエーションに頭の先から足の先まで浸かるのがいい。
…以下、僕の体験記。
授業中に(くしゃみが止まらないな…風邪をひいてるのかも)
と思った僕は、薬をもらいに保険… じゃなくて保健室へ行きました。
(なぜか)
そ〜っ、とドアを開けると、なんと
憧れていた
愛先生が、
ベッドの上で
無防備な格好で寝ているじゃ、あ〜りませんか!!
(お昼寝かな…)なんて
無邪気なことを、学生時代なら
思っていたかも知れませんが、僕はもう
32歳。(
しめしめ…)としか思いません。
だって、
パンツ見えてるんだもん、
胸元はだけちゃってるんだもん!
愛先生に近づく僕。う〜ん、
いい香りがする。
白衣のボタンを全て外してみる。でも愛先生はまだ気付かない。
僕の股間は徐々に
肥大してきました。
これまたそ〜っ、と先生のふくよかな胸を
揉み、
パンツの上から
ワレメをなぞったところで
「ちょっと○○○君(僕ね)、
何してるの!?」
先生起きちゃった。ここで、学生時代ならきっと
(すいません、
か、か、か、風邪をひいたようで…)
なんてテンパってたかも知れませんが、僕はもう32歳、
冷静に、
(静かにしないと、生徒に
こんなことされてるのバレちゃいますよ?)
と言って、32歳のテクで強引に先生のおっぱいを
揉みまくり。
これがきれいな形をしているんですよ。
興奮しちゃってしちゃって、
一心不乱に揉みまくり。
そしたら愛先生も感じてきちゃって、
「
あ…あん…ダメ…」
なんて消え入りそうな声で喘いじゃって…
かわいい。
気持ちがエスカレートした僕は、先生の下着を全部はぎ取り、
今度はマ○コを攻撃。舐めまくってやったのさ。
そしたら先生、腰を
ビクつかせて感じること感じること。
ビッチョビチョ、ですよ。
でもね、これだけでは
我慢できないのが32歳の僕。
今度は
ギン起ちになった股間を先生の顔の前に出し
(自分ばっかり気持ちよくならないでさ、
俺のも舐めてよ)
と言ってみた。そしたら意外にも、何も言わずにすんなり
僕のギン起ちになった
股間を口の中にインする先生。
ねっぷり、ねっとり、ぬっちゃり、と
舐めまわしてくれるんだよね、やばいよ。
(
もう我慢できん!)と先生を(ちょっぴり)強引に押し倒し、
正常位の体勢になって、スマタです!
先生の
ヌレヌレのマ○コに這わせるようにして、
上下に、上下に滑らせる! 先生だってもう逆らう素振りなんて見せず
「○○君(僕ね)、
すごくいいわ!」
やら、
「○○君(僕ね)のぶっといチ○ポいっぱい
擦りつけて!」
なんて
恥ずかしいことを叫びまくる始末。
もちろん、リクエストに応えて
激しくスライドさせまくりましたよ。
最後は僕が大好きなフェラに移行。
「○○君(僕ね)、先生の
お口に出して!」
と叫ぶ先生のきれいな口にザーメンという名の
欲望を
どっぷりと吐き出してやりましたよ!
★
女教師秘密の時間割 谷九/ホテルヘルス

★TEL:06-6779-1194
★営業時間:12:00〜24:00