「谷九・エステティック・ルネッサンス!」〜突撃体験記〜
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あゆみさん(21)
T152/B83(C)/W57/H83
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「Tバック日本人エステ 東京バナナ」 
谷九/エステ
最近どう?
元気?疲れてない?
この問いに「YES」と答えた人、いる?
5月病には遅すぎて、
夏バテにしては早すぎる…
そんなファジーな季節、それが
6月。
中途半端で
憂鬱な季節、それが6月。
ああ、
夏本番を前に、
疲れに効く「良いお店」を知っておかないといけないね。
このお店みたいな、ね。
はい、今回行ってきたのは谷九にある「
東京バナナ」。
谷九にあるのになぜか「
東京」。
メジャー志向で良いでしょう。
このお店のジャンルはといえば、そう、
「
エステ」ね。知ってる?
中田○寿がCMしてる「MEN'S T○C」なんかとはワケが違う。
かわいい女の子がハンドマッサージをしてくれる良いお店です。
まぁね、そういうお店の場合は女の子の質(かわいさとかね)に
こだわってばっかりで、ことマッサージに関しては
おざなりだったりすることが多いんだけど、ここは
違うの。
本格的な指導を受けた日本人エステティシャンによる
本格的な
オイルマッサージが受けられるんです。
今回僕が指名した
あゆみちゃんもそんな一人。
清楚で
癒し系のルックスと、優しくておっとりした性格だけでも
満足できるレベルなのに、マッサージも
上手い。
ホテルに入ったら、まずは
あゆみちゃんが準備をしている間に
シャワーに入る。
そしてシャワーから出たら、あゆみちゃん、
ナース服に着替えてるの。
これがまた似合ってて似合ってて…かわいいのなんの。
「それじゃあ
横になってください」
と彼女。言われた通りに、僕はベッドに
うつ伏せになる。そして、
「それじゃあ
マッサージしていきますね〜」
の言葉と同時に、あゆみちゃんの手が、かわいい手が、僕の背中に
ピトッ…ツツーッ…モミモミ…あぁ、こんなに若くてかわいいエステティシャンに、
背中をはじめ脚、そして腕、そしてお尻的なところを
撫でられている。
幸せ極まりない状況。
「疲れてるとこあったら教えてくださいね」
とあゆみちゃん。なんて
優しいのだろう。
いや、疲れているところは特にないのだけれど、
撫でて欲しいところはあるというか、
でもそこは疲れているわけではなくて、
むしろ
元気になってしまっていて、
すごく撫でて欲しいのだけど、
ナース服を着たまんまのキミに見せるのは
恥ずかしいというか…
「はい、それじゃ
仰向けになってください!」
………!!!いや、いいけど、
あれよ、めっちゃ
勃起しちゃってるよ。いいの?
心の中で言い訳をしたけれど、あゆみちゃんには伝わるはずもなく、
仰向けになり、僕の体の中心にそそり立った息子をみた彼女、
「わ、もう
おっきくなってる…」
と一言。僕は
(あらら、ちょっと引かせてしまったかな)
と心配になったのだけれど、彼女、
「じゃあ
ここもマッサージしてあげるね」
だって。
ああ嬉しい…。あゆみちゃんの、オイルで
ヌルヌルになったかわいい手が、
「
これでもか!」とばかりに怒張する僕の息子を包み込んで、
上下に…
ゆっくりと…
まるで
子犬を撫でるように…
ニュルニュル、ニュルニュル撫でるんです。
それだけでも僕の心は満たされていたのだけど、見つけてしまったのです、
あゆみちゃんのミニスカートが、
ひらりひらりと揺れて、
その隙間から
T-BACK!!!がのぞいているのを!
(見えてる…あぁ…
パンツが見えてる…)
って、僕の口からは
声にはなっていないけれども
ただの息だと言うには
湿りすぎたそれが溢れだして、
それはもう溢れだして、もう、
T-BACKの「T」の「I(縦棒)」の部分でもう、
僕のこの言うことを聞かない口をふさいで!
むしろ口の中に
突っ込んで!何枚でも!
と、頭の中で自分の
絶叫が鳴り響いていました。
そうしたら、その心の声が聞こえたのか否か、
あゆみちゃんってば、
「もう
エッチね、こっちも(僕の息子のこと)
ピクピクしてるよ」
なんて言っちゃって、徐々に手の動きを
激しく加速させていって…
そして、僕は我慢することができず、その小さくてかわいい手の中に、
6月の憂鬱をたっぷりと吐き出してしまったのです。
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Tバック日本人エステ 東京バナナ 谷九/エステ

★TEL:06-6771-8822
★営業時間:11:00〜翌2:00